2010年09月02日

ごあいさつ

当サイトにようこそいらっしゃいました。
心より感謝しています(^-^)
良きご縁でお付き合いして頂けるよう、頑張っていきたいと思いますm(_ _)m




どうも!はじめまして、メタル入門パーフェクトガイド管理人のjamesです。(由来は、某バンドのギタリストに似ているからです)

★当サイトのテーマ
・メタル初心者の人にも、わかりやすくメタルの魅力を伝える!!
・興味のある人には、おすすめの新譜情報を用意!!
・トコトン音楽を楽しんじゃおう♪

今まで蓄積してきたものを全て出し尽くしますので、どんどん活用してくださいね。
質問があれば、コメント欄を利用していくらでもしてください。

お気に入りに追加しておくと便利ですよ。3秒で完了しちゃいます。

実は、メタル、ハードロック関係のサイトってたくさんあるんです。
普通に見てると、かなり細かい部分まで書いてあって僕も勉強になることが
多々あるんですが、なかなか初心者向けっていうのがなくて(^^;)

僕も興味は持ったけど、どうしたらいいかわからないなぁ〜って
ことが知り始めの頃多かったんですね。
そういった意味で、このブログでは『初心者向け』『独自化』を
忘れず、皆様に提供していきますね(^-^)

それでは、一緒に音楽を楽しんでいきましょう!!


長い挨拶でしたが、よろしくお願い致しますm(_ _)m

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posted by james at 15:05 | Comment(44) | TrackBack(5) | 日記

2005年10月13日

QUEENライブ情報

散々CMで告知はしておりますが。

10/26(水)・10/27(木) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ
◎ 開場 17:00 / 開演 19:00 / S:\12,000・A:\10,000・B:\8,000
チケットの一般発売:9/3(土)〜
(問):H.I.P. 03-3475-9999

11/01 (火) 名古屋:ナゴヤドーム
◎ 開場 17:00 / 開演 19:00 / S:\12,000・A:\10,000・B:\8,000
チケットの一般発売:未定
(問):サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

11/03 (祝) 福岡:ヤフードーム
◎ 開場 15:00 / 開演 17:00 / S:\12,000・A:\10,000・B:\8,000
チケットの一般発売:未定
(問):H.I.P. SOUTH 092-524-8981続きを読む
posted by james at 00:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 来日情報

2005年10月05日

チルドレン・オブ・ボドム来日予定

CHILDREN OF BODOM(チルドレン・オブ・ボドム)
Oct. 07 - Nagoya, JPN @ Zepp Nagoya
Oct. 08 - Osaka, JPN @ Zepp Osaka
Oct. 09 - Fukuoka, JPN @ Zepp Fukuoka
Oct. 11 - Tokyo, JPN @ Shibuya Ax
Oct. 12 - Tokyo, JPN @ Shibuya Ax
Oct. 16 - Hiroshima, JPN @ Club Quattro
Oct. 17 - Sendai, JPN @ Zepp Sendai
Oct. 18 - Sapporo, JPN @ Zepp Sapporo

名古屋ライブが早くも明後日に差し迫っております、
チルドレンオブボドム。

実はまだチルドレンオブボドムのライブにはまだ行った事がないので
詳しいことは予想もつかないのですが。


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posted by james at 22:59 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2005年09月28日

ヘビメタさん復活希望!

初の視聴が早くも最後の視聴となってしまったヘビメタさん
さて、番組の見て思ったことなんですが…

これを早くも打ち切りにしてしまうのは惜しい!惜し過ぎる!
とにかく、夜独特のユルイノリ、それでいてゴールデンにはないテンポの良さ。
深夜番組ならではの特徴を最大限に生かし、やや初心者にはわかりづらいという
欠点があるものの
、メタル・バラエティーという冠にふさわしい番組だった。

バックに流れるBGMは常に大音量のメタルで、ある意味ではバラエティーに
肝心のトークが聞こえずらい
など、突っ込みどころは満載だがそれも愛嬌。

手始めに全国のメタルセレブにメタルのリフをリクエストしよう!なんていう
企画にもぶっ飛んだ。てか、メタルセレブなんて本当にいるのか?

いるなら、是非お会いしてみたいですw

結局、いないという事で知り合いに電話をかけリクエストという
無難な企画になっておりましたが。

あげくには、メタルと和の融合ということでサブちゃんの曲を
メタル風のリフに仕上げ、これぞ純和風メタルだ!
なんていう驚愕のアレンジを炸裂させてくれます。

なんつーか、ちょっとかっこいいじゃねーか!

あのリズムって、海外でもだいぶ昔にできあがってたんだねぇ。
ガンズアンドローゼスでも使われてた、なんてしょっちゅう聴いてた
俺も気づかなかったよ…。

そんなこんなで堪能しているうちにいよいよクライマックス。
仕上げはなぜか横浜銀蝿のつっぱりハイスクール。
てか、もうすでにメタルじゃなくなってるしw

てなわけで最終回でした。
まぁ、色々アラは探せば出てくるが、それ以上に魅力のある
コンテンツだった。単にメタル好きじゃなくても、絶対に見れる
番組だと思うんだけどな〜。

夜中にやってる時代遅れのプロレスなんかより全然面白いよ、マジで。
どうせ何やっても視聴率とれないんだしすぐにでも復活してくれませんかね?

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posted by james at 10:33 | Comment(2) | TrackBack(9) | 日記

2005年09月27日

ヘビメタさん、最終回?!

こないだの記事で、「ヘビメタさん」という番組があると
いう記事を書きましたが、なんと早くも最終回という話が…( ̄Д ̄;;

やはりテレビ東京、人気がなかったのでしょうか?

それはともかく、関東圏では後2時間後にははじまるので、メタル入門者から
ベテランまで見てない人は必見!となること間違いないでしょう!

まだ、見たことないので評価はできませんが。

しかし、返す返すも残念だなぁ。

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posted by james at 22:33 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2005年09月26日

hideミュージアム閉館

人気ロックグループ「X JAPAN」の元ギタリストで、
1998年に33歳で亡くなったhide(本名・松本秀人)さんの記念館
「hideミュージアム」(神奈川県横須賀市)が25日、
5年間の運営期限を終え閉館。台風17号の影響で強い風が吹く中、
hideさんをまねた派手な衣装に身を包んだ徹夜組のファンら
2000人を含む2万3000人が詰め掛けて別れを惜しんだ。

閉館後に行われたセレモニーでは、設置された大型ビジョンで、
生前のコンサートのビデオ映像などを上映。
多くのファンが映像に合わせて合唱する姿が見られ、
仙台市から始発の新幹線で来たという会社員の女性(20)は
「閉館の瞬間に立ち会うことができ、思い残すことはありません」と話していた。
 
同館は2000年7月に開館。これまでにファンら約40万人が訪れた。

一応、筆者はメタルの登竜門は思えばX-JAPANに始まり、サイレントジェラシー
を弾きたくてギターをはじめすぐに挫折したという経験の持ち主でありますw

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posted by james at 01:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年09月22日

ヘビメタさんって知ってます?

毎週火曜の深夜25時からやってるメタルバラエティーなんていう、
テレビ東京らしく本当に需要あんのか?的番組。

実際に見たことはないので、ここで詳しくは述べることはできないのが
残念ですが、来週こそは見てみたいと思っております。

ただ、ゲストして呼ばれるメンバーや、特別講師(!)は
かなりのもので、元・メガデスのメンバーや、野村のよっちゃん、
モト冬木(馬鹿にしちゃぁいけないよ、)スーパー・ギタリストで
親日家で知られるポール・ギルバート、日本が誇るメタルスター、
セックスマシンガンズ。さらにはストラトヴァリウス、そして
なぜか八代亜紀まで!

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posted by james at 03:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年09月21日

テンプル・オブ・シャドウズ

Temple OF Shadows
2004年発表。
前作、『リバース』とは大きく趣が異なり、『エンジェルズ・クライ』から
『ホーリー・ランド』になってコンセプト・アルバムに変異したように
今作も同様に、コンセプト・アルバムとなっている。

ただ、あの時とは最も異なる点はアングラならではのメタルっぽさ、
いい意味でのメロディック・スピード・メタルがきちんと踏襲されて
いることだろう。

確かに『ホーリー・ランド』はアングラの中でも完成度の高いアルバム
のひとつではあるのだが、いかんせんメタルが本来持つカタルシスに
少々欠けていた。

だが、今作はそんなことは微塵も感じさせない、息のつく暇も与えない
レベルの高いアルバムとなっている。

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posted by james at 03:55 | Comment(5) | TrackBack(1) | angra

2005年09月13日

ヴィジョンズ

ヴィジョンズ
1997年発表。
ストラトヴァリウスとして、6枚目のアルバム。
最もセールスを記録し、高い評価を受けるとともに、様々な確執が
表面化した問題作といわれる。

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posted by james at 18:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | stratovarius

2005年09月11日

リーン・イントゥ・イット

リーン・イントゥ・イット
1991年発表。
実際にミスター・ビッグの登竜門として推奨されることが最も多いのは、
おそらくこのアルバムであろう。
数珠のように散りばめられた名曲の数々は、今だなお多くの人の
心を捕らえ離さない。POPメタルバンドとしての地位を完璧に不動にした、
モンスターアルバムである。

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posted by james at 13:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mr.Big

ミスター・ビッグ

MR.BIG

1989年発表。
後にセンセーショナルを巻き起こすことになる、いわばPOPメタルと
いわれるジャンルの登竜門。
結成時にはすでに有名であった若手ギタリスト、ポール・ギルバートと
ビリー・シーンを中心に、元ジャズシンガーのエリック・マーティン、
ドラムにパット・トーペイを加えて出来あがったのがこの
ファースト・アルバム。

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posted by james at 13:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mr.Big

2005年09月09日

サムホエア・アウト・イン・スペース

サムホエア・アウト・イン・スペース
1997年発表。
過去のカイ・ハンセンの作品の焼きなおしの印象は多いが、アルバムの
所々に強烈なフックを設けているので、似たような曲が多いという印象は
全くない。前作に比べメロディアスな点が薄れパワー・メタル的要素は
大きくなったが、そのセンスの良さは変わらない。

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posted by james at 15:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | GammaRay

ランド・オブ・ザ・フリー

ランド・オブ・ザ・フリー
1995年発表。
通算4作目のアルバムにして、ガンマレイ最高傑作。
ジューダス・プリーストのオーディション最終選考に残ったラルフ・
シーパース(Vo)がガンマレイに集中できていない事に腹をたてた
カイ・ハンセンがラルフを首にし、自ら再びヴォーカルをとった作品。

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posted by james at 15:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | GammaRay

ウェイク・オブ・マゼラン

savatagewake.jpg
1997年発表。
相も変わらずヘヴィネスな要素は強いが、そのドラマチックな展開、
ストーリー性はコンセプトアルバムとして完成形を迎えている。

マゼランの子孫である孤独な年寄りの船乗りが主人公で、静かな
オープニングからその旅路が始まっていく。

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posted by james at 01:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | savatage

ストリーツ・ア・ロック・オペラ

ストリーツ・ア・ロック・オペラ
1991年発表。
通算7作目だが、日本では2作目となるアルバム。

タイトルのようなロック・オペラという割にオペラ的要素は薄いような
気もするが、コンセプトはしっかりとしており、盛り上げ方が非常に
うまい印象を受ける。

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posted by james at 00:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | savatage

2005年09月07日

リバース

リバース


2001年発表。
ヴォーカルであり、リーダーであったアンドレ・マトスが脱退し、
新生『アングラ』として生まれ変わった。
まさしくタイトル通り、再生という言葉がこれ程しっくりくる
アルバムなんて、かつてあっただろうか?

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posted by james at 13:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | angra

ファイアー・ワークス

ファイアワークス


1998年発表。
前作ホーリー・ランドから一転、スピードメタルを意識した作りになっている。
ただ、アルバム全体を通して言えることだが、どうにも退屈な曲が多い印象を
受ける。

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posted by james at 12:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | angra

ホーリー・ランド

ホーリー・ランド


1996年発表。
前作のエンジェルズ・クライに比べると、全く色の違うアルバムとなった。
前作が本格派のメロディック・スピードメタルだとしたら、今回の作品は
コンセプト色の非常に強いアルバムになっている。

彼らのルーツである、ブラジリアン・ミュージックの要素がふんだんに
注ぎ込まれ、いかにもな南米のリズムとメタルの融合が、全く新しい。

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posted by james at 12:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | angra

エンジェルズ・クライ

エンジェルズ・クライ+1


1993年発表。
アングラの、記念すべきファースト・アルバム。元ハロウィンの
カイ・ハンセンのスタジオにて録音されている。

当然のことながら、ジャーマン・メタルの本流であるハロウィンの
影響は当然大きく、メロディック・スピードメタルとしておおまかな
流れをこの導き出している。

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posted by james at 12:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | angra

ホワイトスネイク・メンバー紹介

whitesnakeは、デヴィット・カヴァーデイルを中心に、細かい
メンバーチェンジを幾度となく繰り広げられている。
その中で、個人的に注目しているミュージシャンのみを公開しています。


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posted by james at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(1) | whitesnake

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